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Rob-Machado

ROB MACHADO instagram

  • Born: Australia
  • Live in: California
  • 数々の名誉あるコンテストの常勝ライダーとして活躍した後、現在はフリーサーファーとして、カリフォルニアを拠点に世界中の波をライドしている。また、自身でサーフボードをプロデュースし、売上金の一部を南カリフォルニアの環境保全活動にも貢献するなど、自由な生き方は年齢を問わず世界中のサーファーからリスペクトを集めている。


Shane-Dorian

SHANE DORIAN instagram

  • Born: Hawaii
  • Live in: Hawaii
  • 11年間世界中の大会を転戦するコンペティターとして活躍し、2003年よりビッグウェイブサーファーに転向。現在は父、夫、猟師、スタントマン、開発者など、様々な顔をもちながら、ハワイで充実したライフスタイルを送っている。より大きく質の高い波を追い求め、2016年には Big Wave of the Year を受賞。DRAGONサングラスXP SEAFARERではシグネチャーモデルもリリース。


MICK-FANING

MICK FANNING instagram

  • 3度のワールドチャンピオンに輝き、母国オーストラリアでは名誉勲章も授与された国民的ヒーロー。2015年のCT戦では大会生中継中に鮫に襲われたが、翌年の同会場では、驚異的なリベンジ優勝を果たしその強靭的な精神力で周囲を驚かせた。現在もWCT(ワールドチャンピオンシップツアー)を転戦するトップコンペティターの一人として活躍している。


OWEN-WRIGHT

OWEN WRIGHT instagram

  • 世界のトップコンペティターとして、海に入れば勇猛果敢に自分をプッシュし、地上にあがれば陽気な笑顔を見せてくれるオーウェン。2015年・パイプラインにて頭部へ大怪我を負い、2017年のWCT開幕戦では、劇的なカムバック優勝を果たした。


脇田貴之

脇田貴之 facebook instagram

Takayuki Wakita

  • ホームエリア: 湘南、千葉、東浪見、ハワイオアフ島ノースショア
  • ベストブレイク: パイプライン
  • ベストトリップ: タヒチ、ティアフポ、ツアモツ諸島、インドネシア、メンタワイ
  • ベストリザルト: WQS3STAR PLANET EARTH PRO 優勝、EDDIE AIKAU INVITATIONAL 2015-16 12位
  • ベストサングラス: ROADBLOCK MATTE BLACK H2O
  • 1989年よりハワイ・ノースショアに通い続け、世界的なサーフスポット”パイプライン”では、WAKITA’S PEAKと呼ばれるポイントを持つほどに現地ローカルに認められている脇田。同ポイントで開催されている名誉あるイベント・エディ・アイカウには幾度も招待を得ている世界屈指のパイプライナー。


ACE-BUCAN

ACE BUCAN instagram

  • 4歳でサーフィンを始め、2回のオーストラリアジュニアチャンピオンに輝き、トップランクCTコンペティターとして活躍するエース。驚異的なチューブライディングやバックサイドアタックを武器に実力派として多くの好成績を残す。また、絵本作家としても活動し、様々な非営利団体を通して子供たちへの支援にも力をいれている。


Reef-McIntosh

REEF MCINTOSH instagram

  • Live in: Hawaii
  • もしあなたがハワイ・ノースショアのパイプラインに訪れて、バックサイドに激しくチャージしているサーファーを見かけたら、それはリーフかもしれません。一年中パイプラインの波を拠点に生活し、同ビーチで毎年開催されている世界で最も注目イベントの一つである「エディ・アイカウ」には9年連続で名誉ある28人のサーファーとして名を連ねている。


CLARK-LITLE

CLARK LITTLE instagram

  • 多くの人はショアブレイクで打ちのめされることを避ける。が、クラークはそこに生きている。実兄でレジェンドサーファーであるブロック・リトルと共に17歳の頃からハワイに移住し、ワイメアのパイオニアとしての名を培った。2007年、自身のベッドルームに海の写真を飾る為に、防水仕様のカメラを手にバレルの中に飛び込み、以来、数えきれない程の波の写真を撮り、幾つものフォトグラフ賞を受賞し、世界中の名誉あるギャラリーで彼の作品を見ることが可能になった。


EVAN-GEISELMAN

EVAN GEISELAN instagram

  • その類まれなる才能から”ゴールデンボーイ”と呼ばれるガイゼルマン。スムースかつ爆発的なスタイルで次世代の期待を担うサーファーの一人。


TAYLOR-CLARK

TAYLOR CLARK instagram

  • サンディエゴローカルの才能溢れる若きグーフィーフッター。The Surfing America U/18 Championship, Open Men’s NSSA National Championship、US VQS チャンピオン。


CHELSEA-TUACH

CHELSEA TUACH instagram

  • 8歳でサーフィンを始め、2年後には地元バルバドスのISAワールドジュニアサーフィンチャンピオンシップ史上最年少代表にも選出、その数年後の13歳の時には史上最年少のカリブ海チャンピオン、2016年には世界最高峰WCTの出場権も得て、フルで参戦した。その美しい立ち振る舞いからは想像だにしないパワフルなサーフスタイルでスピーディーにネクストレベルへと昇り続けている。


Yukio-Ogawa

小川幸男

Yukio Ogawa

  • HP: http://ogawayukio.com/
  • ホームエリア: 千葉
  • ホームブレイク: 千葉・鴨川
  • ベストサングラス: ROADBLOCK MATTE BLACK H2O
  • プロサーファーである二人の兄をもつ小川兄弟の末っ子として、幼少期よりサーフィンと共に成長してきた生粋の千葉・鴨川ローカル。自身もプロサーファーとして活動し、国内外のコンペティションやサーフトリップに積極的に参加している。


masashi uno

宇野将史 facebook instagram

Masashi Uno

  • HP: http://unomasashi.com/
  • ホームエリア: 千葉御宿、勝浦
  • ホームブレイク: 御宿、勝浦
  • ベストトリップ: バリ島
  • ベストフード: 勝浦タンタンメン
  • ベストリザルト: 2011年 ISU茨城サーフィンクラシック5位
  • ベストサングラス: JAM MATTE BLACK H2O PLASMA
  • 地形に富んだポイントや伝統的サーフスポットを有する千葉・勝浦の次代を担うローカルサーファーの一人。2007年全日本選手権メンクラス覇者、2008年よりJPSA公認プロサーファーとしてプロ戦を転戦する傍ら、地元をベースとしたレッスンを通してサーフィンの魅力を伝えるなど、後身の育成にも力を入れている。


takayuki tomura

戸村孝幸

Takayuki Tomura

  • ホームエリア: 九十九里
  • ベストブレイク: 片貝
  • ベストトリップ: カリフォルニア
  • ベストフード: 蕎麦
  • ベストリザルト: 2005年、2015年 全日本選手権 シニアクラス優勝
  • ベストサングラス: ROADBLOCK MATTE BLACK GREY
  • 千葉のメジャーサーフスポット片貝を代表するローカルの一人として長年サーフし続ける戸村。全日本選手権のアニバーサリー大会でもあった第40回、第50回大会シニアクラスを両方とも優勝する実力派。